ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 江戸切子 オールド黒 剣菱星文様

拡大

  • 江戸切子 オールド黒 剣菱星文様

伝統工芸江戸切子 彩鳳(ミツワ硝子工芸)

江戸切子 オールド黒 剣菱星文様

伝統的な文様と漆黒の輝きがモダンな切子グラス。

  • 型番(品番)
    M-8220BK

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

40,000 (税込:43,200

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 剣菱星文様と漆黒の輝きがひと際モダンな切子グラス。
    黒江戸切子は光を通さない色のため、切子加工に熟練の技術が要求されます。
    その高級感漂う仕上がりは、うっとりする美しさです。
    丹念に削り上げた熟達した職人のこだわりや技を、使う度に実感していただける逸品です。

ブランド説明

  • 江戸切子の製作は天保5年(1834年)に、江戸大伝馬町のビードロ屋加賀屋久兵衛が金剛砂を用いてガラスの表面に彫刻したのが初めてと伝えられています。明治6年(1873年)、品川興業社硝子製造所(現在の品川区北品川4丁目)が開設され、明治14年には切子(カット)指導者として英国人エマニエル・ホープトマン氏を招き、十数名の日本人がその指導を受け、現代に伝わる江戸切子の伝統的ガラス工芸技法が確立されました。このころからカット技術の進歩とガラス器の普及により、切子が盛んに作られるようになり、大正時代になるとカットグラスに使われるガラス素材の研究や、クリスタルガラスの研磨の技法が開発されるなどして、江戸切子の品質はさらに向上していきます。大正時代から昭和初期にかけて工芸ガラスといえば「カットガラス」といわれるほど急速に、かつ、高度の発展を遂げ、わが国における第一次の全盛時代を迎えました。そして江戸切子は昭和60年に東京都の伝統工芸品産業に指定、平成14年には国の伝統的工芸品にも指定されるに至りました。
    江戸切子の将来としては、かつてないガラス工芸発展の時代に、美しさと品質を追求したガラス工芸品として江戸切子の伝統を長く保存育成することを目指しております。

商品詳細情報

代表商品コード 4582222015797
サイズ 直径8.6×9.6cm
桐箱サイズ:11.5×10.8×11cm
原産国 日本製
入り数 グラス×1
容量 300ml

ページの先頭へ

閉じる

  • 江戸切子 オールド黒 剣菱星文様

拡大

  • 江戸切子 オールド黒 剣菱星文様

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中